この勉強法を3月に開始。
その10ヶ月後、「慶應義塾大学環境情報学部合格」、
受験勉強開始時、偏差値44のあの男がである。
この10ヶ月という短い期間の中で、一体彼に何がおきたのか。
何が彼を、そこまで変化させたのか。
今回難関大学突破のカギになる英語にしぼって、
彼が実践したこの勉強法、いよいよ公開されます。
今の目標は? 東大? 京大? 早稲田? 慶應?
いけるさ! 絶対いけるって!! 今の成績? 全く関係ないね。
自分は今年の春、慶應義塾大学に合格した。俺だって最初の偏差値は44しかなかった。
慶應なんて夢のまた夢。周りもどう考えたって俺が慶応に受かるなんて考えてなかったよ。「無理なんじゃない?」って言われたときもあった。でも一年間必死に勉強して、慶應に受かることができた。
受験中は正直辛かったね。夜不安で寝れなくて不眠症にもなったし、食事も喉を通らなかったときもあった。模試の成績で結果が出なくて辛い時期もあった。でも、あきらめなかった。“絶対慶應に合格する”って心の中で強く思っていた。目の前にどんなに高い壁があろうとも「これを乗り越えられれば絶対受かる」自分に言い聞かせた。最後には“受かりたい”って気持ちを強く持ち続けた人が勝つと思う。
現状の成績だけで自分が本当に行きたい志望校をあきらめないほうが良い。そんなことを思っているなら言いたいことがある。
「お前はそんなもんじゃない。」
限界なんてあってないようなもの。勉強ができるヤツに対して
「あいつはもともと頭が良いから・・・。俺はダメだね○○大学なんて受かりっこないよ。」
って言う人、もともとの頭なんて関係ないんだよ! 頭が悪けりゃ、良くすりゃいい!!!! スタートのレベルなんて関係ない。“受かりたい”という気持ちを持ち続け、“正しい勉強法”を実行すれば絶対受かる。
このDVDでは、僕がそういった受験に欠かせない精神論や具体的な勉強法に関して一年間の受験生活を通して大切だと思ったことや、意識しなければならないこと、参考書の紹介・・・・さらには単語の覚え方や一年間の計画などついて語りました。内容はかなり濃いものになっていると思います。是非このDVDを見て合格を勝ち取ってください。
●慶應義塾大学 環境情報学部 加藤 宏志君
2007年現役大学受験に失敗し、周囲の反対を押し切って、半宅浪での慶応SFC受験を決意。スタート時の偏差値「44」から10ヶ月で第1志望の慶應義塾大学環境情報学部に合格するまでに、自身で難関大学合格のための英語勉強法を確立。現在そのノウハウを難関大学受験を目指す受験生のために提供すべく執筆中の慶應義塾生。
「こんなシンプルな方法論で成績は伸びるのかよ。」
私は自信を持ってこう言えます。「はい、伸びます」と。
このDVDは、今年難関志望大学の合格を勝ち取った成功者との赤裸々の対談集です。 彼らの口からこの1年彼らが実践したノウハウすべて語ってもらいました。 抽象論は一切ありません。
人間の可能性というものは、彼らが私の目の前で示してくれたように底知れぬものがあります。
ほんの少しのきっかけで、大きく人生が変わってしまうのです。
このDVDセミナーがあなたの人生を大きく変える、ほんの少しのきっかけになること、それを願って止みません。 彼らがそうして行ったように・・・
次はあなたの出番です。 あなたの望む人生は、あなたの筋書通りになるのです。
高木 悦夫(たかぎ えつお)
有限会社シルヴァンブリーズ 代表取締役/「職人師による徹底講個人特訓」立志塾 塾長
1969年生まれ。愛知県立大学文学部児童教育学科卒業。大手予備校勤務を経て岐阜県にて学習塾を開業。以来14年間の講師業の実績から数々の指導ノウハウを構築。現在でも教壇に立ち小学生から高校生までの英語を指導するかたわら、メルマガ、ブログをはじめとするネット上で全国の受験生、小中高生を持つ父母からの相談やカウンセリングをはじめ、同業他塾への教授法の指導、講演依頼など多方面で活躍中。2007年より、地方新聞にて中学生向けの英語学習コラムの執筆を担当する。 県学習塾協会理事。
凡人でも合格る!東大、京大、医学部、難関大学合格!今年は偏差値44の生徒がたった10ヶ月で慶應に合格しました!奇跡を起こす!究極!マネる学習術で絶対無理と言われた大学に受かる方法を皆さんに公開します。
【メルマガ】最新記事
セミナー収録内容 収録/2008年3月(DVD-Video約88分)
- 「現状の成績で志望大学を決めるな!」
- 「なぜそんな大学を受けようと決心できたのか?」
- 「難関大学英語6つの攻略ポイント」
- 「語彙力の重要性はわかるけど、どうやれば良いの?どこまでやれば良いの?」
- 「その単語帳をどうやって覚えたの?」
- 「単語はいつ、どこで、どれくらいやるの?」
- 「なぜ構文力を身につけなければならないのか?」
- 「構文力を身につけて果たして英語は読めるようになるのか?」
- 「構文力を身につけるとどう変化するのか?」
- 「その構文力をつけるために用意した参考書は?」
- 「長文読解力養成のために何をやったのか?」
- 「その参考書をどういう意識で、どうなるまでやればよいのか?」
- 「難関大学の英語で合格するためにはなぜ国語力が必要なのか?」
- 「どのように国語力をつければよいのか?」
- 「赤本対策はいつからどのような意識ではじめれば良いのか」
- 「他にも効果の高いメソッドは?」
- 「しかし一番大事な事は・・・」
このDVDは、今年慶應義塾大学に合格した生徒をはじめとする成功者たちによって、その合格まで実践した受験勉強の方法論【合格道】が語られています。しかし、その1年前私は、彼らを何としても合格へと導くために私が今まで15年かけて培ってきた私のノウハウをさらに進化させるべく、受験ノウハウに精通し、かつ自身の受験に成功した7人の成功者達からその成功ノウハウを聞き出しました。 京都大学に現役で合格し、独自のメソッドを持っていた3人。東京大学に、塾・予備校にも通わず、学校の授業と自分だけの力で現役合格を果たした学生1人。国立名古屋大学医学部に現役で合格した医学生1人。数多くの難関大学に生徒を輩出してきた某有名予備校の先生1人。日本最高峰の大学に合格させるためには、日本最高学府に通う、受験に成功した学生達、または数多くの難関大学に生徒達を輩出してきた先生から、私にはないノウハウを享受させてもらい、さらにより精度の高いものにしようと考えたのです。私は彼らから聞きだしたさまざまなノウハウと、私のノウハウとを統合、そして再構築し、それをこれから難関大学を目指す生徒達に実践レベルでも実行できるように落とし込みました。その実践結果が今回の彼らの成功だったのです。

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慶應義塾大学に合格した彼が、その合格までの1年間を振り返り、特に英語に絞った学習方法を後輩のためにより具体的に語ったもう1つの秘蔵映像を公開します。これを見れば、1年間「何を」「いつ」「どのように」やるのかが詳細にわかります。また、彼がこの勉強をやり続けるためにした事、参考書はもちろんその他のツール、さらには実際に書き込んだノートなどの実物を紹介。本編のセミナーDVDを補完する形で、慶應に限らす、難関私大、国公立二次をはじめとするあらゆる大学受験英語のための、より詳細な英語の勉強の進め方がわかる映像です。そして、一番大事なのは、ここで解説するこれらの勉強をやり続けるために、「なぜその勉強が必要なのか」という理由付け、さらにはそれをやり続けることによってどうなっていくのか、どのようになるまでやるのか、どうなれば良いのか、その感覚的なことまで、本や文章では伝わらない所を伝えています。

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●「繰り返す」ことの本当の大切さを知った(高3 D君)●絶対合格!!あきらめない!(高3 F君)●「本気」で気持ちを高めて勉強する!(高3 Aさん)●確信が持て、自信と希望がわいてきました(高1 H君)●英語の本質が分かりました(高3 I君)●東大合格!(高3 K君)●新しい勉強法を見つけられました(高1 Sさん)●今日の合格談を超えてみせたいです(高1 T君)●参考書とかは何が良いかがわかった(高2 K君)●1年間ホントに死ぬ気でやらなければと思いました(高3 R君)●いつごろ何をやるとか、何を中心にかなど参考になりました(高2 Yさん)●今後のやり方も見えました(高1 N君)●語彙力、文構造、構文力の理解。そのレベル・方法論等・・・(高2 O君)●やり切り繰り返して慶應合格する!(高2 S君)●自分に甘くならない! 時間は作る!(高3 Sさん)●これを参考に目標設定をしたいです(高3 T君)●今日帰ってからすぐ行動に移したいと思いました(高3 Mさん)●今後の学習はブレずにやる!(高2 Nさん)
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